夏の記憶を、大切な人へ。
原点にあるのは、夏にかじった一玉の桃。
幼いころ、夏の畑でかじった一玉の桃。
手に伝わる重み、果汁の香り、口いっぱいに広がる甘さ。
藤井桃園が届けたいのは、ただ甘いだけの桃ではありません。
ふと思い出に残るような、夏の一口です。

岡山の地で、三代続く桃づくり。
藤井桃園は、岡山で三代にわたり白桃を育てる小さな桃農家です。
祖父母の代から受け継いできた畑で、
家族とパートスタッフとともに、一玉一玉と向き合っています。
大量に作ることよりも、大切な方へ安心して
贈っていただける桃であることを大切にしています。
